初心に戻って書く第一弾!「夢☆」・・・「本当の幸せ」と「神の計画」てな話。

さて、今日からは初心に戻ってブログを書くことにするのである。

あらま、どーゆーことなの?

咲心館設立を機に咲心太郎というペンネームで、

はてなブログでこのブログを始め、

成功した著名なブロガーたちの教えを学んで守り、

一年間365日!毎日、一日も休まずにブログを更新して、

誰かの役に立てたり、何か力になれたらなぁ・・・と、

ワタシがこれまでに学んだこと、経験したこと、思うことを真剣に書き続けて、

少しずつ読者が増えていたのであるが、

今年の3月にこちらのブログにお引越しして来て、

今ではその読者の数は半分以下に激減!

さらに減少傾向は進行中である。

(お引っ越しするんじゃなかったな・・・。)

後悔先に立たず

で、

(今さらそんなに真剣に書く気にはなれねーな・・・)

(これからはユーチューブに力を入れよう。)

ということで、最近はテキトーに書いていたのであるが、

「もう一度!オマエがちゃんと書け!」

と、神ちゃまからのお告げである。

ま、咲心館はワタシの夢☆なんであるから

神ちゃまのい・う・と・お・りだよなー。

今日からまた心を込めてがんばりまっせ。

で、読んでくれている人も、初心に戻って読んでくださいね。

 

ということで、

初心に戻って書く第一弾!は、

「夢☆」についてである。

もちろん、寝てる時に見る夢ではないのである。

人生で見る夢!である。

 

ところで、

みなさんには、夢がありますかー?

ワタシの周りでは・・・

若い人も歳を取った人も・・・

本気で夢を追いかけ、叶えようとしている人はあまり見かけません。

で、ホントに幸せそうに見える人も・・・

あんま見かけねーな。

人生って、そんなもんだろ。

 

で、このブログを読んだ後、

一人でも多く「夢追い人」が生まれることを願うのである。

人生とは、そんなもんじゃねー!のである。

 

ワタシは物心ついた頃から

「ボクは何で生まれて来たんだろー?」

とか

「ボクはどこから来たんだろー?」

とか

「誰が地球や太陽を創ったんだろー?」

などなど、

一人でいると、おかしなことを考える子供だったのである。

 

で、成人してから武道の世界に入り、空手にハマり、

この子供時代の疑問の数々を追求する日々が始まったのである。

で、あれやこれやを必死こいてやって、あんなこんな思いを散々にしてきて・・・

「ボクは何で生まれて来たんだろー?」

という疑問の答えだけが見つかったのである。

それは、

「夢を叶えるため!」

人間は皆、このために生まれて来たのである。

それは、とりも直さず「神の夢を叶える」ことになるのである。

つまり、我々人間は「神の夢の中」の存在なんである。

神が寝て見てる夢なのか?起きて見てる夢なのか?は知らねーが。

 

で、自分が見る夢とは神の夢でもあるからして、

その神の夢とは万人に共通の

「幸せで在ることを知る。」

という、たったこの一つの想いだけなんである。

神というバカは自分が幸せで在ることがわからなくなっちゃったのである。

で、それを神自身が思い知るために人間をお創りになったという、

その始まりが、

ビックバン!だという

なんだかわけのわからん話である。

ここを知りたい人は自分で調べてお勉強してちょーだい。

 

なので、人間は皆、

「幸せになる。」

という夢を持たされているのである。

また、それが叶うようになっているのである。

なのに何故?こうも不幸に思って生きてる人生の人が多いのか?

それは、

自分の夢に向かって真っすぐに歩いていないから

自分の幸せとは何か?を真剣に考えて生きていないから

そして、もう一つが、

死を恐れているから

この3つがその原因である。

 

で、3つ目の死の恐れというものは、

死んでみないことにはわからねーことであるから

生きてる内にやれることは

「自分の幸せ」という「夢☆」

これを見つけ、それに向かって歩き出し・・・

雨が降ろーが風が吹こーが、嵐になろーが、ただひたすら歩き続ける・・・

そーすると、いずれその夢が向こうからやって来て叶うのである。

その瞬間、死の恐怖も消えるのである。

そして「本当の幸せ」を知るのである。

そこからまた

「新たな夢」が生まれる・・・

これが繰り返されて、

その幸せが大きく育っていく♪

これが「神の計画」である。

「神の計画」から外れれば、不幸になる

とはこういうことである。

なので、

小さくても、大きくても、どんな夢でもいいから、

夢を持ち、夢に向かい、夢を叶え、また新たな夢を見て・・・

そうして、いつか、

死ねばいいのである。

 

と、こうして初心に戻って書くと、

結局、わけのわからん話になっちゃうのである。

けど、ちゃんと読んで、これを理解し、さらに実行すれば、

本当の幸せが貴方の元へ訪れるのである。

 

こんなん読みたい人おらんだろ。

いるだろ。

どこに?

今、ここまで読んだ、アンタだよ!

あらら。

 

咲 心太郎

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